目尻切開

目尻切開

鹿児島院福岡院

 

目尻切開とは?

まぶたの目尻側を切開することによって、目を外側に向かって拡げる施術です。
目尻側の白目が外側に拡がることで目の横幅が広がり目が大きくなります。
垂れ目なども作ることができます。

こめかみまでの間隔が長いと、肌面積が広くなり顔が大きく見えます。目尻切開をすることで、切れ長で大きな目になり、顔全体のバランスも整えます。目尻を切開することで目尻から下まぶたへのカーブが緩やかになり、やさしい印象になります。

治療の流れ

目尻切開

施術時間 ・約2時間(カウンセリング・診察・施術)
治療前後の注意事項 ・術後、抗生剤/痛みどめの処方があります。
・1週間後に抜糸があります。
・目元を濡らす行為は1週間禁止です。(シャワーは当日から、入浴は抜糸後から可能です)
・コンタクトレンズの使用は、1週間後から可能です。
・腫れが1~2週間あり、仕上がり予定は3ヶ月後が目安となります。
・アルコール類は腫れがある間(1週間~2週間)は禁止です。
・目元のメイクは1週間後から可能です(目元以外は翌日から可能です)
・治療箇所のツッパリ、腫れのような違和感、内出血が出る可能性があります。
禁忌 ●妊娠中・妊娠の可能性のある方
●出血性疾患の方
●麻酔を使用しショックを起こしたことがある方
●ものもらい/霰粒腫などの眼科疾患の方、治療中の方