乳輪縮小術

バランスの良いバストトップへ

バストのお悩みのひとつに、乳輪が大きくバランスが悪いということがあります。
乳輪が大きい原因は、遺伝やバストの発育と共に現れるもの、妊娠・授乳によるもの等、様々です。
乳輪の大きさは個人差がありますが、どのような大きさでも異常ではありません。
当院では乳房とのバランスをみながら、より美しく見えるように治療していきます。

こんな方におすすめ

  • 乳輪が大きさが気になる方

当院の乳輪縮小術の特徴

point1
婦人科専門医による診察・治療
point2
入院不要

治療当日お帰り頂けます。

point3
自然な仕上がり

乳輪縮小術とは?

乳輪縮小術は、乳頭の周りを切除する方法と、乳輪の外周を切除する方法の2パターンあります。どちらの方法が適しているかは診察次第で決定します。
どちらも乳腺を傷つけることがないので授乳には影響ありません。

治療の流れ

施術前

①カウンセリング

まずは、カウンセラーによる問診を行い、お悩み・質問など丁寧にお聞きします。

②医師による診察

次に医師による診察を行います。現在の状態や今後の治療に関してご説明いたします。

施術

①デザイン

事前に治療部位のデザインをします。

②治療

デザインに沿って、左右差を確認しながら治療を行っていきます。

施術後

①ご説明・処方

施術後の注意事項を説明し、お薬を処方します。

ダウンタイム

施術時間 ・片方/約1時間30分(カウンセリング・診察・施術)
・両方/約2時間(カウンセリング・診察・施術)
麻酔 局所麻酔
通院頻度 2回
治療前後の注意事項 ・治療後7日間軟膏を塗布し、テープ保護が必要です。
・シャワーは当日から可能、入浴は1週間後より可能です。
・温泉、サウナなどは約1ヶ月程度控えてください。
禁忌 ・妊娠・妊娠の可能性・授乳中の方
・特異体質の方
・ペースメーカー等体内に金属が入っている方
・麻酔を使用しショックを起こしたことがある方
・出血性疾患患者

料金

輪縮小術(両方)
内側切除
250,000円(税抜)
外側切除
300,000円(税抜)